世界の平和・幸せを祈ること(紫龍仙道人 古神道家) 世界人類などの信仰する宗教の相異感に関係なく、神社宮、仏閣寺院、教会などを参拝する時は無論のことではあるが、自宅在住においても、世界の平和と人類の福寿幸を祈り。邪悪の動息行為に対しては正義善事への転変向上を祈り。町・村の道路を歩行するときも、また、乗車乗船の場合も、歩行者や乗客者などの除災平安を祈り。病院の前を通過するときは病人等の平癒を祈り。墓地の近くを通過するときは、有縁無縁の一切万霊等の冥福向上を祈る。